C型肝炎治療には、周りの協力が必要です

インディアンジュエリーの魅力

インディアンジュエリーの魅力は、ひとつひとつが手作り作品。同じジュエリー作品はなく、似ていても、微妙にデザインが違います。また、インディアンジュエリーはいろんなファッションにもあわせやすいことではないでしょうか。

インディアンジュエリーのデザインは、インディアンの生活の中ではぐぐまれてきた自然界のモチーフがデザインされています。モチーフとして、太陽、動物(蛇、熊、鷲等)、植物、雲、水、昆虫(蛛等)等があります。

ジュエリーのモチーフは、インディアンの生活においては日常触れあっている自然そのものであり、彼らの持つ自然崇拝やスピリットが、インディアンジュエリーに表現されているのです。あなたもお気に入りのアクセサリーに、インディアンジュエリーを加えてみませんか。

C型肝炎治療には、周りの協力が必要です

C型肝炎は、感染が怖いと言うイメージがありますね。しかし、普通の生活では感染しないことは、患者さん自身は当然、理解されています。一番困るのは、周りの理解を得られないということでしょう。
C型肝炎の治療は、根気が必要です。時には、不安になったりイライラしたりすることがあるでしょう。薬の副作用でなることがあるようですから、周りの協力なしでは前に進めませんね。一人だと心細いけど、家族や恋人、友人の励ましがあれば、もう一踏ん張りできるはずです。
例えば、すでに結婚されている方ならば今後の生活において注意しておかなければいけないことを、家族全員で理解すれば良いのですからとても心強いものだと思います。しかし未婚の方がキャリア保持者であることが分かると、恋人にその事実が言えなくて悩んでいる方が多いようです。病気を告白して嫌われるのではないか・・・と思うのは、皆さんそうだと思います。でも、知らない間に感染している可能性が、全くゼロではありません。勇気を出して告白して、相手の方にも検査を受けてもらうようにしましょう。普段の生活で気をつけなければいけないことを、しっかり理解してもらえれば、今までどおり普通に生活を送ることができるのですから。
C型肝炎に限らず、全国にはいろいろな病気で悩んでいる人がたくさんいます。大切なのは、その病気を理解してあげること、そして出来れば、ちょっとした気遣いができるようにしたいものですね。

エクセルで印をつけるマクロを作成したい

エクセルのマクロを使ってある条件の時に「印」を設定してみましょう。

例題)エクセルシート上に「男」「女」「夫」「妻」など数箇所に選択欄があってそれぞれのいずれかに「○」を設定してください。

という例題があります。マクロじゃなくオートシェイプで「○」をつけていくと言う方法もあるのですが、件数が多いとその分時間も掛かってしまって面倒ですよね。間違うかもしれないし・・・

そこで、マクロを使って作成してみたいと思います。

以下のようなマクロをVBE上にコーディングしてみてください。
VBEの開き方は、「ALT」+「F11」で開きます。

Sub sirusi()
Dim a As Range
 If TypeName(Selection) = "Range" Then
  Set a = Selection
  ActiveSheet.Shapes.AddShape(msoShapeOval, a.Left, _
      a.Top, a.Width, a.Height).Select
  Selection.ShapeRange.Fill.Visible = msoFalse
  a.Select
 End If
End Sub

以上です。これをVBE上に表記し、画面を閉じてください。

次に実行してみましょう。
ATL+F8でマクロ一覧を開き、sirusiを選択します。この状態で「オプションボタン」などを選択し、ショートカットに任意の文字を入れておきます。ここでは「Y」あたりにしておきます。

エクセル上で適当にセルを選択してCtrl+Yを押下してみてください。そのセルに「○」が表示されるようになっているのを確認してください。

ウィルコムの子供向け携帯電話「papipo!」(1)

ウィルコムの子供向け携帯電話「papipo!」は、子供が楽しめる要素がぎっしりつまった小学生をターゲットにした携帯電話です。
一見すると、可愛らしくておもちゃのような印象を受けますが、その防犯機能はドコモやauの子供向け携帯電話にひけをとることはありませんよ。

papipo!専用の位置情報サービスも付いています。
papipo!からメールを送ると、同時に位置情報も添付される「安心ココダヨ!メール」、親からも位置を確認することができる「安心ドコカナ!メール」、電源が切られた場合に位置情報が自動的に添付される「安心電源オフ!メール」、バッテリーが少なくなってきた時に位置情報が自動的に添付される「安心バッテリーチェック!メール」などがあります。

この他に、万一のことがあった場合にすぐに電話がかけられるように「緊急ボタン」がついていて、ワンタッチ操作で簡単に登録してある電話番号にかけることができます。

バッテリーカバーも専用の工具がなければ開かないようになっているので安心ですよ。

また、子供が知らない人と通話やメールをしないように設定する「安心モード」もついています。パスワードは子供に内緒にしておけば、事前に登録された電話番号やメールアドレスにしかアクセスできないようになるので安心ですよね。

料金プランもとってもリーズナブルですよ。
通話先を3箇所に限定した月額1,029円の「通話相手先限定サービス」が人気ですが、月額2,900円でウィルコム同士で定額の通話が利用できる「ウィルコム定額プラン」も利用することができます。
メール機能も、月額525円で「キッズスタジオ」に契約しておくことで利用することができますよ。

子供に与える初めての携帯電話としては、おすすめの携帯電話です。
子供も親も、楽しんで使ってみましょう。

エクセル上にあるコマンドボタンの扱い方2

「コマンドボタン」に登録されているマクロなどを確認出来るようになれば、修正や応用など色々幅が広がると思いますので勉強してみましょう。

「コマンドボタン」に登録されているエクセルのマクロを確認するためには、通常では確認できないようになっています。確認する方法ですが以下のようになります。
1.エクセルを「デザインモード」に切り替えます。
 ・「表示」メニュー→「ツールバー」→「コントロールツールボックス」で、ツールバーを表示させます。
 ・ツールバーにある「デザインモード」ボタンをクリックしてデザインモードに切り替えます。
2.マクロが登録されている「コマンドボタン」をクリックします。
3.「コントロールツールボックス」ツールバーの「コードの表示」をクリックし、VBE(Visual Basic Editor)を起動させます。
  ※この時点で「コマンドボタン」に関するコードが表示されるようになります。

コードそのものは「Private Sub」?「End Sub」までの間で記述されています。
マクロの名前は、「コマンドボタン」につけられている名前(例えばbutton1とします)+「_(アンダーバー)」+「Click」という命名になっています。これは「コマンドボタンがクリックされた時」の処理であることを示しています。

例えば、この間に記述されている命令を修正すると、コマンドボタンがクリックされた時の処理が変わりますし、マクロの名前を別の処理のマクロ名に変えると全然違う処理が実行されます。

実行する時にはVBEを終了させて「デザインモードの終了」をして、エクセルを通常のモードに切り替えてからコマンドボタンを押下して実行するようにしてください。